県北地区支部

長崎県看護連盟県北地区支部紹介

 

長崎県県北地区支部は「佐世保地区・北松地区・松浦地区」エリアの病院、老健、看護学校等17施設を2010年度から2025年度まで、3支部編成で活動しておりましたが、会員数の減少により2026年度から2支部編成に移行いたしました。第1支部は、佐世保市総合医療センター、佐世保共済病院、松浦中央病院、佐世保市立看護専門学校、長崎県看護キャリアセンター、福田外科、すどう内科、7施設で構成しています。第2支部は佐世保中央病院、北松中央病院、燿光リハビリテーション病院、介護老人保健施設サン、介護老人保健施設長寿苑、リハビリサポートひうみ、グループホーム来夢、ゆうあいホーム横尾の8施設で構成しています。各支部には、役員として、支部長1名、幹事長1名、幹事2~3名を選出して支部活動計画に沿って活動を行ないます。

価値観が多様化する中で、若者の政治・選挙に対する無関心により会員増に結びつかない現状があります。今後、2つの支部で協力しながら会員増やリーダーの育成を目標に、会員が連盟活動への理解を深められるよう取り組みます。特に、研修の企画運営では、研修を受講しやすいように短時間で視聴できる動画の活用などもっと創意工夫して

参ります。県北地区の連盟会員のみなさま、看護の未来は私たち看護職の手で!